尾道【坂道カフェ】古寺巡り中に立ち寄りたいカフェ19店-アクセス紹介-

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どうもこんにちは、旅行ブロガーにしたくとです。

広島尾道と言えば千光寺を含む古寺巡りコースが有名ですが、その道々にたくさんのカフェが並んでます。
古寺巡りコースは細い道や裏道など迷路のように入り乱れているので、目的地に到着するのが少し難しいです。

そこで、そんな通称『坂道カフェ』たちをわかりやすく紹介したいと思います。

尾道古寺巡りは坂道がとてもキツイので、一休憩場所に参考にしてみてください。

坂道カフェ簡単マップ

この坂道カフェの案内は尾道古寺巡りコースの道順に沿って紹介しています。
道はたくさんあり行き方は様々あるので、目的地によってスタート場所を変えてみてください。

↓尾道古寺巡りコースに興味がある方はこちら↓

尾道駅~
  • ラベル
    尾道駅

    画廊珈琲孔雀荘

    尾道駅から古寺コースの方(東側)へ向かい、すぐの踏切を渡った正面にある、古寺コース最初に見かけるカフェ。

    平地にあるので坂道を登らず気楽に立ち寄れます。

    cafe holoholo

    千光寺公園の西側へ少し下った場所にあるカフェ。

    尾道駅から出発すると、とても急な坂道を千光寺山頂付近まで登らないといけないのでなかなか大変。
    ここのカフェだけが目的ならば、千光寺公園の駐車場に車を止めてから行くのがおすすめ。

    電車の方は、坂道歩きを頑張ろう!

持光寺~
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    持光寺

    SATIE COFFEE

    海福寺の近くにある線路沿いにのカフェ。

    地図では見えないが、このカフェと線路の間に小道があり、(敷地内に入って行くような雰囲気)
    少しわかりにくいので迷わないように注意。

    AIR CAFE

    光明寺の鳥居をくぐったすぐ左手側にあるカフェ。

    光明寺会館という公民館の様な建物の中にあり、入り口前には少し広めの庭のようになっている。

光明寺~
  • ラベル
    光明寺

    TOTEM

    光明寺から坂を登って行き、ネコノテパン工場というパン屋さんの手前を右折した場所にあるカフェ。

    正直知らないとたどり着けないと感じるくらい隠れ家的カフェ。

    敷地に入るとすぐ公園の様な広めのガーデンの中を通り入口へ入る。

    ネコノテパン工場

    ここはカフェではないが、雰囲気のいい小さなパン屋さん。

    光明寺から坂道を登って行くと右手側にあり、本当に小さなお店なため見落とさないよう注意。

    朝10時から営業。

    空猫カフェ

    ネコノテパン工場をさらに坂を登り、突き当りを左折したらすぐ右手側にある階段を登った上にあるカフェ。

    見た目は普通の民家のようだが、階段の前に小さな看板があるので目印になる。

宝土寺~
  • ラベル
    宝土寺

    さくらCafe

    宝土寺敷地内にある、
    正面入り口から入るとすぐ左手側にあるカフェ。

    ここも一見民家のように見える。
    青い門から入り、入り口がある。

    森を歩くねこ

    ここも宝土寺敷地内にある、
    正面から見て左手奥側にあるカフェ。

    正面から見るとカフェと気付きにくいので注意。

    建物の側面に入口がある。

    活版カムパネルラ

    宝土寺から巡りコースに従って進んでいくと、すぐの突き当りの場所にあるカフェ。

    巡りコースに沿って進むとこの後、急な坂道を登って行くため、ここで一服していくのもおすすめ。

    線路沿いにあるので国道側からなら、土堂2丁目の信号がある踏切を渡ればすぐ。

    antena Coffee House

    活版カムパネルラのすぐ上にあるカフェ。

    カムパネルラと同様、古寺巡りコースにしたがって歩くと通る道にあるので分かり易い場所にある。

    Cafe Bonheur(カフェボヌール)

    上記での述べた、カムパネルラantena同じ道を登り突き当り手前にあるカフェ。

    道の右手側にあり、一見民家に見えるため、壁にある猫の看板を見落とさないように注意。

    帆雨亭(はんうてい)

    カムパネルラantena同じ道を登りLOGという宿舎の前にある階段を登り右折すると千光寺道へ出る途中にあるカフェ。

    国道側から直接行くには、千光寺道に繋がる踏切から登って行く。

千光寺~
天寧寺~

まとめ

尾道古寺巡りコースの道々にはとてもたくさんのカフェがありどれも魅力的です。

お寺へ参拝すると同時に行きたいカフェを決めておけば、楽しみがグッと増えますね。

道が本当に複雑なところもあるので、迷わないようによければ参考にしてくださいね。

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